7)N-BOX リア ドライブレコーダー「DBPOWER D104」サンプル動画

2017年12月、ホンダの軽自動車「N-BOX」のリア用ドライブレコーダーとして、Amazonで「DBPOWER ドライブレコーダー D104」を購入しました。そこで今回は、D104の評価・感想・レビューなど「DBPOWER ドライブレコーダー D104 購入レポート」としてブログ記事にまとめました。購入検討されていらっしゃる方の参考になれば幸いです。

このページでは、YouTubeに投稿したN-BOX リア ドライブレコーダー「DBPOWER D104」サンプル動画を紹介することとします。


以下の通り、ユーチューブに昼間撮影した動画および夜間撮影した動画を投稿しました。本編が約30秒ほどの動画で、いずれも音声はありません。

N-BOX リア ドライブレコーダー「DBPOWER D104」サンプル動画(昼間撮影編)

N-BOX リア ドライブレコーダー「DBPOWER D104」サンプル動画(夜間撮影編)


リアウインドウはスモークがかかっているというか、サングラスのように色が入っているため、フロントウインドウに取り付けた場合に比べて、やや暗めの動画となってしまうようです。それでも後続車のナンバープレートは、近くまで迫ってきた場合には、動画にハッキリ映っていました。

あと、ドラレコの取り付け位置によってはリアの熱線(リアデフォッガー)が映り込んでしまうのも、リアドライブレコーダー特有の問題といえそうです。


以上、YouTubeに投稿したN-BOX リア ドライブレコーダー「DBPOWER D104」サンプル動画の紹介記事でした。N-BOXにリア用ドライブレコーダーの取付を検討されていらっしゃる方の参考になれば幸いです。


最後にAmazonの商品ページのリンクを掲載しておきます。


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※目次は以下のリンク先ページにあります。
「DBPOWER ドライブレコーダー D104」購入レポート/評価・感想・レビュー|コレトのブログ


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DVDまたはUSBメモリ(またはSDカードなど)を使った手動によるCrucial製SSDのファームウェア更新方法

2017年12月下旬、Crucial製SSDの無料ソフト「Crucial Storage Executiveバージョン 3.5)」をPCにインストールし、SSDのファームウェアの更新(アップデート)を試みたのですが、なぜかエラーが出て自動更新できず。そこで「Crucial Storage Executive」からの手動更新を試みるも、同じくエラーが。そこで解決策として、ファームウェアのデータファイル(ISOファイル)を直接ダウンロードして、DVDもしくはUSBメモリにコピー(書き込み)して、このDVDからPCをブート(起動)して手動でアップデートすると、無事にSSDのファームウェア更新が完了しました。

というわけでこのブログ記事では、DVDまたはUSBメモリ(またはSDカードなど)を使った手動によるCrucial製SSDのファームウェア更新方法を紹介したいと思います。同様の症状で「Crucial Storage Executive」では自動更新できないという方の参考になれば幸いです。


なお、このブログ記事を参考にしてSSDのファームウェア更新作業を行う場合は「自己責任」でお願いいたします。万一、ファームウェア更新に失敗してSSDが使えなくなるなどのトラブルが発生した場合でも、当方は一切の責任を負わないものとします。あらかじめご了承ください。


事前に「Crucial.jp - SSDサポート」のページから、該当する製品のファームウェアアップデートのデータをダウンロードしておきましょう。
Crucial.jp - SSDサポート

SSDファームウェアのダウンロードページの例。
SSDファームウェアのダウンロードページの例。


【1】SSDのファームウェアをDVDに書き込みして更新する方法

一番簡単な方法は、SSDのファームウェアをDVDに書き込み、DVDドライブ(Blu-rayドライブ)に入れたままPCを再起動し、DVDのデータを読み込ませてアップデートする方法だと思います。DVD-RやDVD-RWのほか、今回のSSDのファームウェアのサイズは約13MBなので、CD-RまたはCD-RWでも可能(もちろんBD-RやBD-REでも可)。
※私の場合、手元にDVD-RWがあったので、それを利用しました。

SSDのファームウェアのISOファイルを右クリック→「ディスク イメージの書き込み」をクリックする。
SSDのファームウェアのISOファイルを右クリック→「ディスク イメージの書き込み」をクリックする。

書き込み用ドライブを確認して問題なければ、書き込みボタンをクリックする。
書き込み用ドライブを確認して問題なければ、書き込みボタンをクリックする。


DVDからのブート(PC起動)が最優先になっているPCの場合、コピーが完了したDVDを入れたままPCを再起動すると、HDDのWindows OSより先にDVDのアップデートファイルを読み込み、自動的にSSDのファームウェアのアップデートが完了します。

その後は画面のメッセージに従いDVDを取り出し、何かキーを押します。するとPCがシャットダウンする(再起動はしない)ので、通常通り電源ボタンを押してPCを起動すれば作業完了です。

※DVDからのブートが最優先になっていないPCの場合、通常通りWindows OSが起動します。DVDからブートするためには、まずPC電源を入れたあとすぐにDELキーを押すなどしてBIOS(UEFI)画面を呼び出します(注:マザーボードによってはF2キーなどもあり。詳しくはPCやマザーボードのマニュアルを参照のこと)。そしてブートメニューから「DVDドライブ」(のようなもの)を選択して、DVDドライブから起動するようにします。


【2】SSDのファームウェアを起動可能なUSBドライブにコピーして更新する方法

ファームウェアのデータファイル(ISOファイル)をUSBメモリ(あるいはSDカード、マイクロSDカード)にコピーして、手動でアップデートする方法もあります。ただし、全データが削除されても構わないUSBドライブやSDカード(マイクロSDカード)が必要となります。あと、起動可能なUSBドライブを作成できるフリーソフト「Rufus」も必要です。
※私の場合、ドラレコ用のマイクロSDカードを挿したカードリーダーをPCに接続して作業しました(別のPCにて。そう、2台のPCで別々のアップデート作業を試してみたのでした)。

1)起動可能なUSBドライブを簡単に作成するフリーソフト「Rufus」をダウンロード&展開(解凍)する(このソフトはインストール不要で使用可能)。
Rufus - 起動可能なUSBドライブを簡単に作成できます

2)保存データが消去されてもよいUSBメモリ(またはSDカードを挿してあるカードリーダーなど)をPCに接続。「Rufus」を起動して、ファームウェアのアップデートファイル(ISOファイル)を選択肢、USBメモリにコピーする。
※コピー完了後も「準備完了」という表示が出てややこしい? USBメモリのフォルダ内にそれっぽいデータファイルやフォルダが作成されていれば、コピーは完了しているようです。

コピー先のUSBメモリおよびコピー元のISOファイルを選択した後、スタートボタンを押す。
コピー先のUSBメモリおよびコピー元のISOファイルを選択した後、スタートボタンを押す。

コピー先USBメモリ内のデータは全て消えるので注意。
コピー先USBメモリ内のデータは全て消えるので注意。

コピー作業完了までしばらく時間がかかる。
コピー作業完了までしばらく時間がかかる。

プログレスバー(作業進捗表示バー)が最後まで進むとコピー作業完了。
プログレスバー(作業進捗表示バー)が最後まで進むとコピー作業完了。


3)いったんPCをシャットダウン。USBメモリを挿したまま、PCを起動。そのときUEFI(BIOS)画面を表示させ(たいていはF2やDELボタンを連打で表示。詳細はマザーボードのマニュアルを参照)、ブートメニューからUSBメモリを選んで起動する。
※「UEFI(BIOS)画面を表示させ、PCに挿したUSBメモリからブート(起動)する」という意味がわからない方は、この作業は行わない方がよいかもしれません(汗)

HDDのWindows OSより先にUSBメモリのアップデートファイルを読み込み、自動的にSSDのファームウェアのアップデートが完了します。

その後は画面のメッセージに従いUSBメモリを取り外し、何かキーを押します。するとPCがシャットダウンする(再起動はしない)ので、通常通り電源ボタンを押してPCを起動すれば作業完了です。


SSDのファームウェア更新の確認作業

SSDのファームウェア更新が成功したかどうかは、Crucial製SSDの無料ソフト「Crucial Storage Executive」で確認できます。

Crucial製SSDの無料ソフト「Crucial Storage Executive」で、最新のファームウェアに更新されていることを確認。
Crucial製SSDの無料ソフト「Crucial Storage Executive」で、最新のファームウェアに更新されていることを確認。


以上、DVDまたはUSBメモリ(またはSDカードなど)を使った手動によるCrucial製SSDのファームウェア更新方法の紹介ブログ記事でした。同様の症状で「Crucial Storage Executive」では自動更新できないという方の参考になれば幸いです。


※「Crucial Storage Executive」でSSDのファームウェア更新(アップデート)ができないトラブルについては、以下のブログ記事を参照のこと。
「Crucial Storage Executive」でSSDのファームウェア更新(アップデート)ができないトラブル|コレトのブログ


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「Crucial Storage Executive」でSSDのファームウェア更新(アップデート)ができないトラブル

2017年12月下旬、Crucial製SSDの無料ソフト「Crucial Storage Executiveバージョン 3.5)」をPCにインストールし、SSDのファームウェア更新を試みたのですが、なぜかエラーが出て自動更新できませんでした。

というわけで今回は、「Crucial Storage Executive」でSSDのファームウェア更新(アップデート)ができないトラブルについてのレポートブログ記事です。


「Crucial MX300 275GB(CT275MX300SSD1)」のファームウェアのアップデートを行おうとして、「Crucial Storage Executive」(バージョン 3.5)による自動更新を試みました。しかし「ファームウェアの更新エラー:Folder」というエラーメッセージが。


「ファームウェア更新のエラー」が表示され、自動更新できない。
「ファームウェア更新のエラー」が表示され、自動更新できない。


そこで「ファームウェアのライブ更新の実行」というオプションにチェックをいれて試みたところ、今度は「パラメータが無効です」というエラーメッセージが。

テンポラリフォルダ(一時フォルダ)のパスが表示され、更新エラーに。
テンポラリフォルダ(一時フォルダ)のパスが表示され、更新エラーに。


最後の手段として、ファームウェアのアップデートファイルをダウンロードし「手動でファームウェアを更新」を試みました。しかし「アップロードされたファイルは、有効なファームウェア更新パッケージではありません」というエラーメッセージが出て、どうしても更新できませんでした。

PCにダウンロードしたファームウェアのデータファイルを選択し、手動でファームウェアの更新を試みるが……。
PCにダウンロードしたファームウェアのデータファイルを選択し、手動でファームウェアの更新を試みるが……。

手動でのファームウェア更新でもエラーが発生して、更新できず。
手動でのファームウェア更新でもエラーが発生して、更新できず。


以上、「Crucial Storage Executive」でSSDのファームウェア更新(アップデート)ができないトラブルについてのレポートブログ記事でした。


※なお、SSDのファームウェアのアップデートは結局、PCにダウンロードしたファームウェアのISOファイルをDVDにコピーして、このDVDからPCをブート(起動)してファームウェアを手動更新しました。この解決方法については、以下のブログ記事で紹介しています。
DVDまたはUSBメモリ(またはSDカードなど)を使った手動によるCrucial製SSDのファームウェア更新方法|コレトのブログ


※今回アップデートしようとしたSSDは「Crucial MX300 275GB SATA」(CT275MX300SSD1)です。
Crucial MX300 275GB SATA 2.5" 7mm (with 9.5mm adapter) Internal SSD | CT275MX300SSD1 | Crucial JP

※Crucial製SSDの無料ソフト「Crucial Storage Executive」のダウンロードページ。Crucial SSDをさらに高速にすることができる無料ソフトで、SSDのパフォーマンスが最大10倍に向上する「Momentum Cache機能」(要するに、メモリ上に一時キャッシュを作成する機能?)のほか、最新のファームウェアのダウンロードなど、いろいろ便利な機能が使えるというもの。Crucial製SSDユーザーなら、インストールするのがオススメかも。「Crucial Storage Executive」の最新バージョンは以下のリンク先ページからダウンロードできます。
Crucial.jp - Crucial Storage Executive


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Windows10でISOファイルの右クリックメニューに「ディスクイメージ書き込み」の表示がない場合の対処法

Windows10で、ISOファイル(ディスクイメージ)をDVD-RWに焼く(書き込み・コピーする)ため、対象となるISOファイルを右クリックしたのですが、「ディスク イメージの書き込み」メニューが表示されていない? そこでISOファイルを右クリックして「プロパティ」を選択し、プログラムの変更ボタンから、その他のオプション欄にある「エクスプローラー」を選択したところ、右クリックメニューに「ディスク イメージの書き込み」メニューが復活しました。


具体的なやり方は以下の通りです:
1)ISOファイルを右クリック→プロパティを選択。
1)ISOファイルを右クリック→プロパティを選択。

2)プログラム欄の「変更」ボタンをクリックする。
2)プログラム欄の「変更」ボタンをクリックする。

3)「エクスプローラー」を選択して、OKボタンをクリックする。
3)「エクスプローラー」を選択して、OKボタンをクリックする。

4)ISOファイルを開く標準アプリが「エクスプローラー」になっていることを確認。
4)ISOファイルを開く標準アプリが「エクスプローラー」になっていることを確認。

5)ISOファイルの右クリックメニューに「ディスク イメージの書き込み」が復活。
5)ISOファイルの右クリックメニューに「ディスク イメージの書き込み」が復活。

※なお、.isoファイルに対する標準アプリを「DAEMON Tools Lite(デーモン ツール ライト)」などに再設定したい場合は、同じ手順で変更するとよいでしょう。

以上、ISOファイルの右クリックメニューに「ディスク イメージの書き込み」が表示されないで困っている方の参考になれば幸いです。


ちなみに、ISOファイルの右クリックメニューに「ディスク イメージの書き込み」(正式には「ディスク イメージの書き込みツール」)の表示がなくなってしまった原因は、PCに「DAEMON Tools Lite(デーモン ツール ライト)」(Windows上で動作するディスクドライブ仮想化ソフト)をインストールしていたため。これにより、.isoファイルに対する標準アプリが「DAEMON Tools Lite(デーモン ツール ライト)」となる一方、「ディスク イメージの書き込み」メニューが消えてしまったのでした。
※「DAEMON Tools Lite」のインストール方法などは、以下のページが参考になると思います。
DAEMON Tools Liteのインストール(新規インストール) | 日本語化工房


※なお、今回の情報は以下のブログ記事を参考にしました。ただし「ファイルを選択するダイアログが開きますので、ファイル名に C:\Windows\System32\isoburn.exe と入力して [開く(O)]ボタンをクリック」という方法を試したところ、プロパティ画面がフリーズ(固まってしまって、閉じるなどの操作を一切受け付けない状態)になってしまったのでした(汗)
[Windows10] ディスクイメージ書き込みツールを復活させる|So-Kai-App Note


※Windows 7以降のWindows OS(Windows 7/8.1/10)では、ライティングソフトウェアを追加することなく、標準でISO/IMGファイルを直接CD/DVD-Rメディアなどに書き込めるようになっています。詳細は以下のページが参考になると思います。
Windows 7/8.1/10でISO/IMGファイルをCD/DVD-Rに書き込む:Tech TIPS - @IT


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6)N-BOX リア ドライブレコーダー 取り付け(その2)/DBPOWER D104

2017年12月、ホンダの軽自動車「N-BOX」のリア用ドライブレコーダーとして、Amazonで「DBPOWER ドライブレコーダー D104」を購入しました。そこで今回は、D104の評価・感想・レビューなど「DBPOWER ドライブレコーダー D104 購入レポート」としてブログ記事にまとめました。購入検討されていらっしゃる方の参考になれば幸いです。

このページでは、ドライブレコーダー「DBPOWER D104」付属の標準電源ケーブルのみでの取り付け(単純にリアシートの下からフロアマットの下に電源ケーブルを通し、フロントのアクセサリーソケットに接続する方法)をレポートすることとします。
※前回の記事「5)N-BOX リア ドライブレコーダー 取り付け/DBPOWER D104」の続きとなります。


結論からいうと「DBPOWER D104」の標準電源ケーブルだけでリアウインドウからフロントのアクセサリーソケット(シガーソケット)まで届き、接続することができました。ただし、長さにあまり余裕がない感じ……です。


以下、写真付きで具体的に説明します。なお、ドラレコの取り付け位置ですが、あらかじめリアウインドウの右上隅(運転席側)に取り付けています。

リアシートを倒し、ドラレコ付属の電源コードをフロアマットのほうへ通す。
リアシートを倒し、ドラレコ付属の電源コードをフロアマットのほうへ通す。

リアシートを上げ、リアのフロアマットの下・中央あたりににコードを通す。
リアシートを上げ、リアのフロアマットの下・中央あたりににコードを通す。

電源コードをフロントシートの中央へ。
電源コードをフロントシートの中央へ。

電源プラグをアクセサリーソケットに接続する。
電源プラグをアクセサリーソケットに接続する。

ドラレコの取り付け位置は、リアウインドウ右上隅(運転席側)
ドラレコの取り付け位置は、リアウインドウ右上隅(運転席側)

電源コードの張り具合。ゆとりは少ない。
電源コードの張り具合。ゆとりは少ない。


以上の作業で一応は届きました。しかし、電源コードの張り具合にゆとりは少ないです。フロントのフロアマット下に通す余裕はありません。また、バックドア(リアハッチ)を開けると、コードが伸びずにドラレコ本体が外れる可能性大……。
※「N-WGN」や「N One」なら、ゆとりがあると思います(たぶん)。


……と、ここで思ったのですが「シガーソケット用の延長ケーブルを購入(または自作)して、アクセサリーソケットからリアまで通し、リアでドラレコの電源コードとつなぐ方法」もアリかな? と。


例えば、こんな延長ケーブルがありました。


powseed シガーソケット 延長ケーブル 3.5m DC電源 12V 24V 兼用(Amazonのページ)


というわけで後日また時間ができたときに、延長ケーブルを購入または自作して、あらためて取り付けてみる予定です。


以上、「ドライブレコーダー「DBPOWER D104」を使用した、N-BOXのリア(後方)ドライブレコーダー取り付け」……の、途中経過報告(その2)でした。N-BOXにリア用ドライブレコーダーの取付を検討されていらっしゃる方の参考になれば幸いです。


もちろん正式に取り付け完了した後、このブログ記事の内容を更新いたします!


最後にAmazonの商品ページのリンクを掲載しておきます。


Amazon | DBPOWER ドライブレコーダー 超小型 高画質 1080PフルHD 1.5インチ 120度広角 CMOSセンサー搭載 Gセンサー機能 駐車監視 動体検知 常時録画 循環録画 24ヶ月保証期間 日本語説明書付属 | ドライブレコーダー本体 | 車&バイク



※目次は以下のリンク先ページにあります。
「DBPOWER ドライブレコーダー D104」購入レポート/評価・感想・レビュー|コレトのブログ


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